顔にも使えるコントロールジェルME

コントロールジェルMEは顔に使っても大丈夫?

コントロールジェルMEは肌への刺激が少ないので、顔の産毛や髭や眉毛を薄くするのにも使用できます。刺激が強い除毛剤を顔に使うのは肌への影響を考えると危険ですが、低刺激のコントロールジェルMEは顔にも使用できます。

 

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顔には眉毛やヒゲ以外にも毛が生えています。頬や額、アゴ周辺など全体的に産毛が生えています。毛の濃さは個人差がありますが、男女関係なく誰でも生えているものです。また、子供でもヒゲを含め、顔には産毛が生えています。

 

眉毛が濃いという悩みの場合は、毛の1本1本が濃いというケースが多く、カミソリで剃ったり、抜いたりすることでは解決しません。毛の太さを細くしていくなら、コントロールジェルMEの使用が最適です。眉毛はムダ毛と違って、顔全体の印象に強い影響を与える部位ですので、より丁寧なケアが必要です。

 

コントロールジェルMEは男女兼用の抑毛剤ですので、男性でヒゲが濃いという場合にも使うことができます。特に女性向けの商品というわけではないですが、お客様の声に女性の画像や直筆のアンケートが使われているので、女性向け商品のように見えるかもしれません。女性ユーザーが多いようですが、男性ユーザーもいます。また、子供のユーザーも多いとのことです。子供でも使える安全性ということが、コントロールジェルME公式サイトに記載されています。子供から大人まで、男女問わず使える抑毛ローションがコントロールジェルMEなのです。

 

コントロールジェルMEの使い方について、入浴後や洗顔後に毛を薄くしたい部分に塗るだけです。毛の流れに逆らって塗るのが正しい塗り方です。そうすることで、成分が毛穴に入りやすくなります。例えば、眉毛の場合は、外側(こめかみ側)から内側(額中心)に向けて塗るということです。ヒゲの場合は、下から上に向かって塗るのが正しい塗り方です。毛の流れに逆らってというのは、毛先の方向と逆向きということです。

 

使用頻度としては、1日に1〜2回です。早めに抑毛効果を出したいという場合は、1日2回の使用がお勧めです。毛が薄くなったと実感できるようになったら、1日1回にするというように調整できます。

 

男性の薄毛対策で、ミノキシジルなどの薬を服用している人は、体毛が濃くなる副作用がでるようです。薬の服用を継続したまま、体毛を部分的に薄くしたい場合は、コントロールジェルMEを試してみる価値はあると思います。

 

コントロールジェルMEは、肌への刺激が少なく、顔を含めた全身に使えるということですが、成分について見てみましょう。コントロールジェルMEは、主原料を植物成分としており、合成界面活性剤を使用していません。合成界面活性剤というのは、化粧品や洗剤によく使われていて、皮膚に有害だと言われている成分です。合成界面活性剤は石油から作られるものです。また、香料や着色料も無添加です。コントロールジェルMEは一度使えばいいというものではなく、毎日のように肌に塗るものですので、肌に有害な成分や抑毛効果と本質的に関係のないものは極力排除しているのです。コントロールジェルMEは継続的に使用することで、抑毛効果が期待できるものですので、特に安全面に配慮して作られています。

 

コントロールジェルMEは、主原料が植物由来の天然成分ということですので、一部は化学合成された成分が配合されているということです。例えば、メチルパラベンが含まれています。メチルパラベンは防腐剤として多くの化粧品に使用されている成分です。コントロールジェルMEは1本で1ヶ月分目安ですので、防腐剤の添加は必要だということです。なお、部分的にだけ使用する場合は、1本で1ヶ月以上もつと思います。

 

植物由来の天然成分で顔にも使えるといっても、使用開始前のパッチテストは必須です。パッチテストは皮膚アレルギー試験ともいいます。目立たない部分で試しに使ってみるのです。それで、皮膚に異常がなければ本格的に使用を開始するという具合です。顔にパッチテストなしで、コントロールジェルMEを使用して、かぶれたり、赤く腫れたりすると目立ちますので、特に注意が必要です。

 

眉毛が濃いという悩み、頬や額の産毛が気になるという方、剛毛のヒゲや青ヒゲが悩みという方、子供の産毛対策にもコントロールジェルMEの使用がお勧めです。